本文へ移動

AI アシスタント

みんなで書くドキュメント、Foruki

散らばったメモ、
資料やタスクも
ひとつの
ドキュメントに。

議事録、業務の計画、個人のメモまで。文章・表・タスクをひとつのドキュメントにまとめてリンクで共有し、メンバー同士で一緒に書けます。

ログインせずにすぐ始められます。ログインすると、他のメンバーと一緒に編集でき、複数のデバイスでマイライブラリを使えます。

理解を助けるための架空の例です。

  • ログインなしで開始ゲストでもドキュメントを作成し、「閲覧のみ」「コメントのみ」リンクで共有できます。
  • リアルタイム反映とバージョン保存変更はすぐに共有。保存するとバージョンが残ります。
  • リンクひとつで共有「閲覧のみ」は誰でも開け、「編集可」はメンバー同士で使います。
  • 同時に共同編集メンバー同士で同時に編集しても、お互いの入力を上書きしません。

AI アシスタント

質問して、確かめて、
入れるかどうかは自分で決めます。

ドキュメントを開いたまま、AI アシスタントに質問したり頼んだりできます。AI がドキュメントを直接変えることはありません。

理解を助けるための架空の例です。

  • 根拠をすぐ確かめられます回答の番号を押すと、根拠にした文書の箇所へ移動します。
  • 表の合計や精算も聞けます「計算」はツールで計算した値、「要確認」はドキュメントや計算で確かめられなかった数字を示す印です。使う前にもう一度確認してください。
  • 入れる前に先に見せます追加する内容や直した文章はまずプレビューで表示し、自分で挿入したときだけドキュメントに入ります。

AI アシスタントはログインしたメンバーが使えます。右上の AI ボタンからログインでき、テンプレートのおすすめはログインしなくても試せます。

テーマからテンプレートを探す

AI アシスタントは使わなくてもよい任意の機能です。AI の回答は間違うことがあります。

AI に送る内容を見る

こんなときに Foruki

自分の状況に近い例から
始めてみましょう。

決まったフォームがなくても大丈夫です。テキストから始めて、整理が必要になったら表やチェックリストを追加しましょう。

以下は機能を説明するための架空の作成例です。実際のユーザーのドキュメントやレビューではなく、例の画面は編集できません。

チーム会議

会議が終わっても、やることは続くように。

話し合いは長かったのに、誰が何をすることになったのかを聞き直すとき。

チームの週次会議作成例

チームの週次会議に書く内容
フォローアップ担当 · ステータス
お客様の質問を整理ミン · 進行中
案内文の下書きスー · 予定
次回の議題を集めるジン · 完了
書き方
議題と決定事項はテキストで書き、フォローアップ作業は担当者・日付・ステータスのあるタスク表にまとめます。
一緒に使う方法
ログインしたチームメンバー同士で「編集可」リンクから一緒に記録し、次の会議では残っているタスクから確認します。

会議の内容と実行するタスクを1つのドキュメントで続けて確認できます。

定型業務・引き継ぎ

毎回説明していた手順を、テンプレートに。

新しい担当者に同じ準備事項と作業手順を説明し直すとき。

作業開始前の確認書作成例

作業開始前の確認書に書く内容
確認すること記入すること
今回の作業の目標完了基準と依頼事項
開始前の確認必要な資料と確認する人
まとめの記録作業の結果と残った質問
書き方
作業手順・チェックリスト・記録する欄を作成し、マイテンプレートに保存します。
一緒に使う方法
次の作業ではテンプレートから新しいドキュメントを作り、その作業の担当者と共有します。

元のフォームと実際の作業記録を分けて、繰り返し使えます。

旅行の計画

バラバラの予定と持ち物を1か所に。

宿と移動の情報はチャットに、持ち物はそれぞれのメモにあるとき。

友だちとの週末旅行作成例

友だちとの週末旅行に書く内容
日程一緒に確認すること
土曜日の午前駅前で待ち合わせ
土曜日の午後チェックイン · 近くを散歩
出発前交通手段の確認 · 傘を持っていく
書き方
日ごとの予定は表に、宿の案内はテキストに、持ち物はチェックリストにまとめます。
一緒に使う方法
計画中はログインした友だちと一緒に編集し、予定が決まったら閲覧リンクで案内します。

変更された予定や足りない持ち物を同じドキュメントで確認できます。

最初のドキュメントの作り方

白紙の画面から共有まで、
ひとつずつ試してみましょう。

初めてなら、この順番で試してみてください。説明がなくても画面ですぐに見つかります。

  1. 1

    新しいドキュメントを開いて書く

    「新しいドキュメントを始める」を押すと、すぐに書けます。ログインは後からでもかまいません。

  2. 2

    必要なものを追加する

    本文の下の「内容を追加」から表・チェックリスト・投票を入れます。空の行で / を押しても追加できます。

  3. 3

    共有を押してリンクを送る

    「編集可」を選ぶと、ログインしたメンバー同士で一緒に編集できます。読むだけにするには「閲覧のみ」を選びます。

  4. 4

    もう一度開いて続きを書く

    ログインしていればどのデバイスからでもマイライブラリで、ログインしていなければこのデバイスの最近のドキュメントから開けます。

機能についてもっと知りたい場合は、Foruki についてをご覧ください。